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[ f ]原動機Blog (新着順一覧)
2009年06月08日
思えば遠くへ来たもんだ…
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : スタリオンの旅路 ]
ふと車体を前から見ていたら、ん、左右の高さが若干違うことに気づいた。
だいたい…1センチ程度、右(つまり運転席側)が沈んでいる。
ショック(ショックアブソーバー)が抜けてるのか、と思い、そういや昔ショック交換したことがあるなあと思い物置から引っ張りだしてみましたのがコレ。

おう、まだ使えそうじゃないか
そもそも当時、べつに不具合があって換えたわけではなく、中古で買ったスタちゃんをただただ新品同様にしたいという一念で、あちこち自分でいじってたんだよね〜。
で。これいつ換えたっけ?と昔の整備ノートを取り出してみたら…。

げっ。17年前
!
こいつを何故だか所沢のアメ車屋から買ったのは1991年12月。ショック交換したのはその翌年。
整備ノートの表紙には、当時持っていたクルマやバイクの名前が、誇らしげに書いてある。いまでもこのうち4台は持ってるけど。
思えば遠くへ来たもんだ。17年前に換えたショックをずっと大事に持ってたんだなあ
。
[ 記事全文 ]
ふと車体を前から見ていたら、ん、左右の高さが若干違うことに気づいた。
だいたい…1センチ程度、右(つまり運転席側)が沈んでいる。
ショック(ショックアブソーバー)が抜けてるのか、と思い、そういや昔ショック交換したことがあるなあと思い物置から引っ張りだしてみましたのがコレ。
おう、まだ使えそうじゃないか
そもそも当時、べつに不具合があって換えたわけではなく、中古で買ったスタちゃんをただただ新品同様にしたいという一念で、あちこち自分でいじってたんだよね〜。
で。これいつ換えたっけ?と昔の整備ノートを取り出してみたら…。
げっ。17年前
こいつを何故だか所沢のアメ車屋から買ったのは1991年12月。ショック交換したのはその翌年。
整備ノートの表紙には、当時持っていたクルマやバイクの名前が、誇らしげに書いてある。いまでもこのうち4台は持ってるけど。
思えば遠くへ来たもんだ。17年前に換えたショックをずっと大事に持ってたんだなあ
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2009年06月06日
ローテク水陸両用自転車in中国湖北省武漢
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
フロートで浮き、後輪の羽根で水上走行。

陸にあがったらフロートを上に。これが電動一発だともっといいなあ。

路上だと…うーんみっともない。

[ china.org.cn, via Damn Cool Pics ]
以下、Amphibious Bicycle in China - Damn Cool Picsの意訳。
フロートで浮き、後輪の羽根で水上走行。
陸にあがったらフロートを上に。これが電動一発だともっといいなあ。
路上だと…うーんみっともない。
[ china.org.cn, via Damn Cool Pics ]
以下、Amphibious Bicycle in China - Damn Cool Picsの意訳。
ハイテクで革命的な乗り物、ではありません。手作りの水陸両用自転車にすぎません。Li Weiguoはこのフローティング自転車を設計製作した男性です。乗っている少女は彼の娘Li Jinです。彼の水陸両用自転車はフロ−トの役割をする8つのボトル(バケツと書いてあるけど)がついています。推進力を提供する調整可能な羽根のついたホイールもついています。他のカスタム自転車と比べるとあまり良さげに見えないかもしれません。でも少なくともこれに乗って水上を走れるしそのまま上陸もできます。この点がすばらしい!これは今年5月30日に中国湖北省武漢で公開されました。世界にはファンキーが満ちあふれています!
2009年05月31日
いま、溶接がひそかに“熱い”かもしれない。
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 溶接 ]
「メタル盆栽(ナット盆栽)第1号」を発表してから、半年が経ちました。
反響、いまだにまるでありません。
とはいえ、ぼく自身にはくじけてる気配がまったくありません(だっておもしろいんだもんv(^-^)v)。
さて。
このメタル盆栽はもともと、溶接盆栽として開発スタートしたものだったのだけど(←ずいぶん昔に)、バギー自作構想も口だけ達者モードでなかなか進まないのと同様、溶接すらもまだ未経験というありさま
。
で。
ホームセンターの溶接コーナーでチラシをぼちぼちと集めたりしてたら、
溶接専門ウェブサイト
溶接人 - ようせっちゅう
溶接でひろがる“鉄楽”の世界!
などと謳った小さなチラシを発見
。
これがそのサイト↓。勝手にスキャンしてスンマセンm(_ _)m

ひえー。実によくできたサイト。
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「メタル盆栽(ナット盆栽)第1号」を発表してから、半年が経ちました。
反響、いまだにまるでありません。
とはいえ、ぼく自身にはくじけてる気配がまったくありません(だっておもしろいんだもんv(^-^)v)。
さて。
このメタル盆栽はもともと、溶接盆栽として開発スタートしたものだったのだけど(←ずいぶん昔に)、バギー自作構想も口だけ達者モードでなかなか進まないのと同様、溶接すらもまだ未経験というありさま
で。
ホームセンターの溶接コーナーでチラシをぼちぼちと集めたりしてたら、
溶接専門ウェブサイト
溶接人 - ようせっちゅう
溶接でひろがる“鉄楽”の世界!
などと謳った小さなチラシを発見
これがそのサイト↓。勝手にスキャンしてスンマセンm(_ _)m

ひえー。実によくできたサイト。
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2009年05月24日
エコな高速輸送システム「エアロトレイン(AeroTrain)」
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
エアロトレイン(AeroTrain)は、東北大学の小濱泰昭教授を中心に研究が進められている未来の列車。簡単に言ってしまうと「地面すれすれを飛ぶ飛行機」だ。小濱教授の専門は流体工学・流体力学。「地球上を移動するには、空気抵抗が少ないほど移動エネルギーが少ない、すなわちエコ」という考えをベースに、地面効果というものを利用した高速輸送システム「エアロトレイン」を開発している。脱線の心配がなく安全なことも大きなメリット。
一度、取材でお会いしたことがあったが、とてもユニークで、かつポリシーのしっかりした方。一見奇抜な発想に思えるかもしれないが、合理的な思考の産物で、環境問題がクローズアップされる今、もっともっと注目されてもいいと思うので小濱教授の著書『エアロトレインと地球環境―環境の世紀に期待される空力浮上の乗り物』を紹介。
Amazonは画像がなかったので手持ちの本の表紙をスキャン。

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エアロトレイン(AeroTrain)は、東北大学の小濱泰昭教授を中心に研究が進められている未来の列車。簡単に言ってしまうと「地面すれすれを飛ぶ飛行機」だ。小濱教授の専門は流体工学・流体力学。「地球上を移動するには、空気抵抗が少ないほど移動エネルギーが少ない、すなわちエコ」という考えをベースに、地面効果というものを利用した高速輸送システム「エアロトレイン」を開発している。脱線の心配がなく安全なことも大きなメリット。
一度、取材でお会いしたことがあったが、とてもユニークで、かつポリシーのしっかりした方。一見奇抜な発想に思えるかもしれないが、合理的な思考の産物で、環境問題がクローズアップされる今、もっともっと注目されてもいいと思うので小濱教授の著書『エアロトレインと地球環境―環境の世紀に期待される空力浮上の乗り物』を紹介。
Amazonは画像がなかったので手持ちの本の表紙をスキャン。
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2009年05月15日
走るルームランナー“Speedfit Treadmobile”
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
じゃ普通に走ればいいじゃん、と思うんだけど。でもなんか、魅力的?
[ via Damn Cool Pics ]
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じゃ普通に走ればいいじゃん、と思うんだけど。でもなんか、魅力的?
[ via Damn Cool Pics ]
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2009年05月13日
ペーパークラフトの技術でサンダーバード4号を自作!?
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
ホンモノ(?)のサンダーバード4号のように潜ることはできませんが、船として、エンジンを積んで水上航行はできるそうです。
[ 記事全文 ]
ホンモノ(?)のサンダーバード4号のように潜ることはできませんが、船として、エンジンを積んで水上航行はできるそうです。
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2009年04月09日
GMとセグウェイ、2人乗り電動二輪自動車「P.U.M.A.」を共同開発
2009年03月27日
カセットボンベで耕運機が動くんなら…
2009年03月23日
自作バギー「コガ号&スズキ号」(2008年12月6日)
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 自作バギー ]
前回に続き、コガ号とスズキ号、2台での走行。昨年12月、いつものように筑波サーキット正面前のATG(オートルック・ツクバ・ガレージ)内オーバルダートコースにて。
スズキ号のフレームに取り付けた車載カメラの映像に、コガ号に乗る僕のヘルメットにつけたActionCAM ATC2Kの映像を途中から足してみました。スズキ号の前を走るのがコガ号で、コガ号からの映像が左下に映し出されています。
[mooom]
※YouTube版
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前回に続き、コガ号とスズキ号、2台での走行。昨年12月、いつものように筑波サーキット正面前のATG(オートルック・ツクバ・ガレージ)内オーバルダートコースにて。
スズキ号のフレームに取り付けた車載カメラの映像に、コガ号に乗る僕のヘルメットにつけたActionCAM ATC2Kの映像を途中から足してみました。スズキ号の前を走るのがコガ号で、コガ号からの映像が左下に映し出されています。
[mooom]
※YouTube版
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2009年02月16日
ふつーのオジさんが電気自動車を手作りする時代?
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