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[ f ]原動機Blog (新着順一覧)
2012年01月19日
ドイツ人が熱狂する自作の乗り物、エンジン付ビールケース(Motor Bierkisten, Beer Scooter)
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 自作の乗り物 ]
ビールケースにエンジンを搭載、それに乗って走るという、かなり面白いハンドメイドの乗り物がドイツにあります。各地でレース(Bierkistenrennen,Motor-Bier-kisten-Rennen)も行われていて、相当な盛り上がりを見せているようです。
コチラのサイトには2010年にドイツのホーエンタン(Hohenthann)というところで行われたレースの画像がいっぱいありましたので、何枚か拝借しました。
まずはビールケースに収まったマシンの外観。みんな、Hohenthannerってビールのケースを使ってます。地元のビール会社が町おこしのイベントにスポンサードしてる形なのかな。

[ 記事全文 ]
ビールケースにエンジンを搭載、それに乗って走るという、かなり面白いハンドメイドの乗り物がドイツにあります。各地でレース(Bierkistenrennen,Motor-Bier-kisten-Rennen)も行われていて、相当な盛り上がりを見せているようです。
コチラのサイトには2010年にドイツのホーエンタン(Hohenthann)というところで行われたレースの画像がいっぱいありましたので、何枚か拝借しました。
まずはビールケースに収まったマシンの外観。みんな、Hohenthannerってビールのケースを使ってます。地元のビール会社が町おこしのイベントにスポンサードしてる形なのかな。
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2011年11月21日
アマチュア乗り物ビルダーの生きる道:EVはアマチュアのためにこそある!?
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 自作の乗り物 ]
先日の休みの日、秘密基地に行ってました。
筑波サーキットのとなりにあるATG・オートルックツクバガレージの貸しガレージに、250ccの自作バギーや、広島の師匠からいただいた50ccの手作りゼロハンカーが格納してあります。ガレージの奥にはオーバルダートコースがあって、時々走らせてもらっています。
久しぶりにゼロハンカーを走らせようと思っていて、まずは去年ヤフオクで買った別のCB50エンジンに換装する作業をすすめているところです。
そしたら、「これ、自作なんですか?」と、いくつか向こうのガレージの方から声をかけられて、いろいろと世間話をしました。その方は学生フォーミュラの製作指導をしていたことがあるということで、どこかの学校の先生のようでした。いろいろと話をさせていただいたのですが、いちばん印象に残ったのは、「学生フォーミュラの衰退」についてです。
ぼくらの自作バギーも学生フォーミュラも、素人が乗り物を作っているという点では同じなのですが、学生フォーミュラの場合、卒業したOBが就職先の自動車メーカーとかからプロのノウハウを持ってきちゃうんだそうです。まあ、レベルアップにはなりますよね、間違いなく。でも結局、学生フォーミュラと言いながら、ほとんどプロが作ったに等しい、モンスターみたいなマシンが出来上がっちゃったと。
その方は「衰退」という表現を使っていたと思いますし、話を伺った僕も、それは衰退だと感じました。
ゼロハンカーの大会も似たような経緯をたどりました(ちょっと違いますけど)。もともとは町おこしのイベントとして始まって、最初はほんとに普通のお父さんが自宅の軒先で作ったような素朴なマシンとか、6輪車とかの奇抜なマシンとかがあって、わいわいガヤガヤと楽しくやっていたようです。実際、最初の頃はスタート直後にタイヤが取れちゃうマシンとかが続出して、完走するのも大変だったと聞きました。でも、レースで勝つのはそういうマシンではない。結局、回を重ねるたびに、板金屋さんとか自動車ディーラーとか、プロの技術や施設を持つチームが生き残っていきます。当然ながら、そういうとこはノウハウを蓄積していき、トラックに何台も積んで会場にやってきます。一方で徒手空拳の「軒先ビルダー」は何もかもが敵わないので、次々に辞めていきます。…そして次第に、一部のマニアックな有志の集まりとなっていきました。ノウハウが蓄積されるほど、多様性は排除され、敷居の高いコンペティションになっていったのです(ちなみに、ゼロハンカーは50ccという非力なエンジンを使っていることから、普通のレーシングマシンとは違ったノウハウが求められます。過去に何回かワークスが参戦したのですが、一台も勝てなかったみたいです)。
※手作りゼロハンカーについては僕が以前つくったコチラのサイトをご覧ください。
(ところで今はどうなっているんでしょうか?)
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先日の休みの日、秘密基地に行ってました。
筑波サーキットのとなりにあるATG・オートルックツクバガレージの貸しガレージに、250ccの自作バギーや、広島の師匠からいただいた50ccの手作りゼロハンカーが格納してあります。ガレージの奥にはオーバルダートコースがあって、時々走らせてもらっています。
久しぶりにゼロハンカーを走らせようと思っていて、まずは去年ヤフオクで買った別のCB50エンジンに換装する作業をすすめているところです。
そしたら、「これ、自作なんですか?」と、いくつか向こうのガレージの方から声をかけられて、いろいろと世間話をしました。その方は学生フォーミュラの製作指導をしていたことがあるということで、どこかの学校の先生のようでした。いろいろと話をさせていただいたのですが、いちばん印象に残ったのは、「学生フォーミュラの衰退」についてです。
ぼくらの自作バギーも学生フォーミュラも、素人が乗り物を作っているという点では同じなのですが、学生フォーミュラの場合、卒業したOBが就職先の自動車メーカーとかからプロのノウハウを持ってきちゃうんだそうです。まあ、レベルアップにはなりますよね、間違いなく。でも結局、学生フォーミュラと言いながら、ほとんどプロが作ったに等しい、モンスターみたいなマシンが出来上がっちゃったと。
その方は「衰退」という表現を使っていたと思いますし、話を伺った僕も、それは衰退だと感じました。
ゼロハンカーの大会も似たような経緯をたどりました(ちょっと違いますけど)。もともとは町おこしのイベントとして始まって、最初はほんとに普通のお父さんが自宅の軒先で作ったような素朴なマシンとか、6輪車とかの奇抜なマシンとかがあって、わいわいガヤガヤと楽しくやっていたようです。実際、最初の頃はスタート直後にタイヤが取れちゃうマシンとかが続出して、完走するのも大変だったと聞きました。でも、レースで勝つのはそういうマシンではない。結局、回を重ねるたびに、板金屋さんとか自動車ディーラーとか、プロの技術や施設を持つチームが生き残っていきます。当然ながら、そういうとこはノウハウを蓄積していき、トラックに何台も積んで会場にやってきます。一方で徒手空拳の「軒先ビルダー」は何もかもが敵わないので、次々に辞めていきます。…そして次第に、一部のマニアックな有志の集まりとなっていきました。ノウハウが蓄積されるほど、多様性は排除され、敷居の高いコンペティションになっていったのです(ちなみに、ゼロハンカーは50ccという非力なエンジンを使っていることから、普通のレーシングマシンとは違ったノウハウが求められます。過去に何回かワークスが参戦したのですが、一台も勝てなかったみたいです)。
※手作りゼロハンカーについては僕が以前つくったコチラのサイトをご覧ください。
(ところで今はどうなっているんでしょうか?)
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2010年07月11日
空飛ぶ車“トランジション(Transition)”が規制をクリア、来年発売へ
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
さっき「アッコにおまかせ」を見てたら空飛ぶ車“トランジション(Transition)”の話題を伝えていた。
・車であると同時に軽飛行機であるが、あくまでも車。
・価格は1台(1機?)1720万円。
・アメリカですでに70人が予約済み。
・来年、2011年秋に発売予定。
で、調べてみた。
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さっき「アッコにおまかせ」を見てたら空飛ぶ車“トランジション(Transition)”の話題を伝えていた。
・車であると同時に軽飛行機であるが、あくまでも車。
・価格は1台(1機?)1720万円。
・アメリカですでに70人が予約済み。
・来年、2011年秋に発売予定。
で、調べてみた。
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2010年04月24日
ミャンマーの“手作り自動車”
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]

今朝(2010年4月24日付)の朝日新聞9面「週刊アジア」に衝撃
の記事が載っていた。
「手作りカー ポンコツ野郎 頼れるやつだ」と題された記事。
。
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今朝(2010年4月24日付)の朝日新聞9面「週刊アジア」に衝撃
「手作りカー ポンコツ野郎 頼れるやつだ」と題された記事。
エンジンは、むき出し。車体は角張っていて、フロントガラスや屋根は、雨季だけ取り付ける。恐ろしくポンコツに見えるが、エンジン音はやけに力強い。すごい
ミャンマー(ビルマ)東部シャン州の少数民族地域では、人や農産物を荷台に満載したトラックをよく見かける。そのトラック、世界各国からかき集めた中古部品を組み合わせた手作りカーだ。
州都タウンジー近郊の村にあるハンさん(47)の工房は開業して10年余り。近くの町にある国産車工場に通い詰めて車の仕組みを研究。見よう見まねで製作を始めた。中国車のエンジンと日本車のギヤボックスやダッシュボードを使い、車体は鉄板から自分で作る。1台の製作期間は約1カ月。値段は日本円で70万円ほどで、すでに100台以上は作った。
軍事政権下で規制が厳しく、中古車輸入は政権にコネでもない限り至難の業だ。日本製なら20年前の中古ワゴン車でも500万円する。そこに手作りカーの需要が生まれる。
「いい道路なら60キロは出せる。ただし、速度計を付けるかどうかはオプション」とハンさん。10年ほど前にハンさんのトラックを買ったタンさん(38)は、「特に故障はないし、外国の車より、こっちの方がミャンマーの田舎に合っている」。車検を通る車ではないから、あまり遠出はできないという。(武石英史郎)
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2010年01月31日
「電動スクーター」中国から日本へ
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
けさNHK「おはよう日本」で7時30頃からやっていた、NHK岡山のレポートの内容をメモ。
タカハシカメラを経営する岡山県倉敷市の高橋廣道さん。今年から中国製スクーターの国内販売。
・時速30キロ
・家庭用コンセントで充電
・1回の充電で60キロ走行
・販売価格は20万円以下
・ガソリン車と比べて10分の1の費用(燃費、経費すごく安い)
・原付免許で運転可
生産元は中国大手メーカー「緑源」、年間50万台を生産。
高橋さんはPSEマーク取得の要請(充電器に)。この春からPSEマークがついたものが出る。
スタジオでの解説。
電動スクーターはこの他にもさまざまな動きがある。日本ブランドでモーターを中国で生産、それを輸入する。去年の東京モーターショーでは国内大手メーカーが電動スクーターを発表(=ホンダの電動カブのことだと思うけど)、今年夏発売。
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けさNHK「おはよう日本」で7時30頃からやっていた、NHK岡山のレポートの内容をメモ。
タカハシカメラを経営する岡山県倉敷市の高橋廣道さん。今年から中国製スクーターの国内販売。
・時速30キロ
・家庭用コンセントで充電
・1回の充電で60キロ走行
・販売価格は20万円以下
・ガソリン車と比べて10分の1の費用(燃費、経費すごく安い)
・原付免許で運転可
生産元は中国大手メーカー「緑源」、年間50万台を生産。
高橋さんはPSEマーク取得の要請(充電器に)。この春からPSEマークがついたものが出る。
スタジオでの解説。
電動スクーターはこの他にもさまざまな動きがある。日本ブランドでモーターを中国で生産、それを輸入する。去年の東京モーターショーでは国内大手メーカーが電動スクーターを発表(=ホンダの電動カブのことだと思うけど)、今年夏発売。
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2009年11月19日
特集「ここまできた 時代をつかむ電気自動車」(NHKニュースおはよう日本、2009年11月19日)
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
今朝の「NHKニュース おはよう日本」で、特集「ここまできた 時代をつかむ電気自動車」というのをやっていたのでその概要。
まずサイトによれば、
ぼくがOAを見たのは朝7時台。
まず長距離走行のネタ。個人的には電気自動車(EV)は近距離専用と割り切ったほうがいいと思っているのでこれにはあまり興味なし。
次にタケオカ自動車工芸の電気自動車「ミリューR」。タケオカは少なくともぼくにとっては有名企業なので説明省略。
そしてダイハツハイゼットデッキバンをベース車に電気自動車にコンバートした田中精彦さん。ガソリン車を時代遅れと感じたのだと言います。同感。改造費約75万円(車体含む)。車検も通り公道も走れます。
そしてEVコンバートをビジネスにしたタジマモーターコーポレーション。放送では費用は約100万円、これはええと…モーター代含む、だったかな?(記憶おぼろげ)。で、日刊自動車新聞(2009.11.11)を見ると、この「EVコンバージョンキット」、
さいきん、「さよならエンジン、ようこそモーター」という気分です。エンジン車はバブル期あたりに完成してしまった感があり、それはそれで素晴らしいことですが、電気モーター車は構造のシンプルさ、それにともなう製作とメンテナンスの簡単さと、参入障壁の低さ…いろんなメリットがあると思います。これまでのガソリン車ではありえなかった新しい発想、斬新なデザインにも大きく期待したいです
。
今朝の「NHKニュース おはよう日本」で、特集「ここまできた 時代をつかむ電気自動車」というのをやっていたのでその概要。
まずサイトによれば、
走行距離が短いとされてきた電気自動車だがとあります。
今週、充電なしで550キロの長距離走行を実現
さらに町工場やレーシングカー専門企業も参入
”新時代の車”をめぐる新たな動きをリポート
ぼくがOAを見たのは朝7時台。
まず長距離走行のネタ。個人的には電気自動車(EV)は近距離専用と割り切ったほうがいいと思っているのでこれにはあまり興味なし。
次にタケオカ自動車工芸の電気自動車「ミリューR」。タケオカは少なくともぼくにとっては有名企業なので説明省略。
そしてダイハツハイゼットデッキバンをベース車に電気自動車にコンバートした田中精彦さん。ガソリン車を時代遅れと感じたのだと言います。同感。改造費約75万円(車体含む)。車検も通り公道も走れます。
そしてEVコンバートをビジネスにしたタジマモーターコーポレーション。放送では費用は約100万円、これはええと…モーター代含む、だったかな?(記憶おぼろげ)。で、日刊自動車新聞(2009.11.11)を見ると、この「EVコンバージョンキット」、
バッテリーを除いたコストは「100万円を下回る」ということです。EV化の対象はガソリン貨物車。バッテリーはリチウムポリマー電池で、充電時間は約8時間、航続距離はフル充電で約100km。ルーフには充電補助用ソーラーパネル設置。最高出力は140wとあるけど最高時速は書いてないんでわかりません。
さいきん、「さよならエンジン、ようこそモーター」という気分です。エンジン車はバブル期あたりに完成してしまった感があり、それはそれで素晴らしいことですが、電気モーター車は構造のシンプルさ、それにともなう製作とメンテナンスの簡単さと、参入障壁の低さ…いろんなメリットがあると思います。これまでのガソリン車ではありえなかった新しい発想、斬新なデザインにも大きく期待したいです
2009年10月29日
電動バイクの時代がやってきた!(&未来予測)
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
朝日新聞ではプロスタッフの「ミレット」、NHKおはよう日本では仙台のイーモービル、JAF MATEではオーシャンエナジーテクニカと、電動バイク、電動スクーターがメディアで相次いで取り上げられている。
…と昨朝Twitterに書きました。
朝日の記事はこれ。2009年10月28日朝刊15面(経済面)。
「1円で3キロ走る電動バイク 愛知のメーカー来春発売」

[ 記事全文 ]
朝日新聞ではプロスタッフの「ミレット」、NHKおはよう日本では仙台のイーモービル、JAF MATEではオーシャンエナジーテクニカと、電動バイク、電動スクーターがメディアで相次いで取り上げられている。
…と昨朝Twitterに書きました。
朝日の記事はこれ。2009年10月28日朝刊15面(経済面)。
「1円で3キロ走る電動バイク 愛知のメーカー来春発売」
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2009年10月26日
ニッチすぎる近頃のミニカー事情
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : スタリオンの旅路 ]
ラジコンのパーツを注文しに近くの模型屋さんに行ったら、わがスタリオンのミニカーを発見したので即購入
。

[ 記事全文 ]
ラジコンのパーツを注文しに近くの模型屋さんに行ったら、わがスタリオンのミニカーを発見したので即購入
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2009年10月25日
第5回自作バギー・ミーティング in 河川敷
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 自作の乗り物 ]
きのう10月24日(土)、「第5回 自作バギー・ミーティング」を行いました。
場所は常総市(旧水海道市)川崎町、小貝川の平和橋の下の河川敷。
白いフレームが古賀号、オレンジが鈴木号。ドライブしてるのは製作者本人です。
[mooom]
※YouTube版はコチラ
<動画データ>
撮影日:2009.10.24
尺:1分30秒
[ソース]
データレート:1290kbps(ビット/秒)
フォーマット:MPEG4(.mp4)
ファイルサイズ:14MB
サイズ:480x360px
[ 記事全文 ]
きのう10月24日(土)、「第5回 自作バギー・ミーティング」を行いました。
場所は常総市(旧水海道市)川崎町、小貝川の平和橋の下の河川敷。
白いフレームが古賀号、オレンジが鈴木号。ドライブしてるのは製作者本人です。
[mooom]
※YouTube版はコチラ
<動画データ>
撮影日:2009.10.24
尺:1分30秒
[ソース]
データレート:1290kbps(ビット/秒)
フォーマット:MPEG4(.mp4)
ファイルサイズ:14MB
サイズ:480x360px
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2009年09月27日
イイコト・ニュース社に投稿した原動機ネタ一覧
[ 投稿者 : fratdrive ブログ : [ f ]原動機Blog カテゴリー : 陸海空ファンビークル ]
コンパクトな折りたたみ式電動バイク「YikeBike」
電動ロボットが代わりに漕いでくれる電気自転車「Joules」
ホンダ、電動一輪車U3-Xを発表
コンパクトな折りたたみ式電動バイク「YikeBike」
電動ロボットが代わりに漕いでくれる電気自転車「Joules」
ホンダ、電動一輪車U3-Xを発表







